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◆ 一分間ミリオネアの名言集(11)◆


2009年09月01日 (火)


1.金持ち(高額所得者)から儲けさせてもらう。
2.キレイな金、キタイ金はない。
3.必ずメモをとれ。(ユダヤ商法にあいまいさ、思い違いは無い)
4.辛抱より「見切り千両」
5.契約書も商品である。(有利な契約を買い取って代わりに商売する)

6.時間も商品。(ユダヤ人は1分いくらで仕事をしている)
7.差別には金で立ち向かえ(金を持っているものが勝ち)
8.一手先を読め。(古い意識をぶち破れ)
9.一人合点して相手を信用するな。(一回一回がすべて初回)
10.敵状を知れ。(孫子の兵法)

11.休息を必ずとれ(働くばかりでは健康を損ねる)
12.ユダヤ教徒になれ(ユダヤ教の神様の方がご利益がある)
13.法律の欠陥をつけ。(どうせ法律は不完全なものばかり)
14.金儲けできん奴はアホで低脳や(儲かるネタはザクザクある)
15.政治家を利用せよ。(利用できるものは何でも使え)

16.定石を知れ。(契約は守れ、女と口を狙えなど全世界に通用する)
17.商人はまず売れ。(売りのほうが利幅が大きい)
18.柳の下は二度狙う。(二匹目も狙ってみる)
19.人間の欲求をつかめ。(本能をつかめ)
20.嫌いなものを売れ。(好きなものを扱うと溺れてしまう)

21.英語がしゃべれないと商売ができない (儒教、仏教から抜け出せ!)
22.忍耐せよ! (ヒトの細胞は日々新しくなる、昨日にこだわらない)
23.社長は"売れる”会社をつくれ (苦労して作った会社だって売る)
24.勝負はタイミングで決まる (必要なときにすぐ行動)
25.大統領にも直訴せよ (大統領でさえ納得させろ)

26.絶対にまけない売り方 (自信があるから値引きしない)
27.金持ちから流行させろ (金持ちから流行させた方が息が長く売れる)
28.文明の落差を売れ (歴史の重さも価値がある)
29.メシのときに仕事の話をするな (野暮な話をするな)
30.お金ある人エライ人 (価値観の基準はお金)


31.百点満点は60点で合格 (人間誰だって間違いを犯す)
32.ユダヤ人にダマシは通用しない (ダマシは自分に跳ね返ってくる)
33.日本人はケツの穴が小さすぎる (雄大なプランを持


藤田田著、「ユダヤの商法」から、




2009年09月06日 (日)


「日本人とユダヤ人」の中に、ユダヤ人が10分の1税を忠実に守っているという話が出てきます。
話にでてくるユダヤ人は、収入の10分の1を神にささげるため、
日々の3度の食事を2度に減らしてまで、
忠実に10分の1税を実行しています。




2009年09月07日 (月)


・学びっぱなしではもったいないと思いませんか?
・学びの時間が稼ぐ時間になる。
・学んだことが、即、稼ぐネタになる。
・稼ぎの鉱脈を見つける。
・独自ルートでクライアント獲得。
・専門分野と肩書きを決める。
・情報受信者から発信者へシフトする。
・オンリーワンになろう。

「学びを稼ぎに変える技術」




2009年09月08日 (火)


・ 学ぶ前から、稼ぐことまで想定していれば、学んだ後、稼ぎを生み出すのが早くなるのは確かです。
・ どうせ悩むなら、どう稼ぐか?悩んでください。
・ 実際にお金を払う価値があるかどうかは、あなたでなくお客が決めるのです。
・ もし、あえて「無償でお手伝いすること」に意義を感じているなら、勇気を持ってお金を頂いてください。
・ それが、多くの場合、相手の満足度も高めることになります。
・ 人はお金を払ったことに対しては、真剣に取り組み、まじめに評価しようとするからです。
・ もしあなたの提供するサービスが十分似価値があるものなら、それに対する評価は、無償でやるよりも、有償でやるほうが高いはずです。

「学びを稼ぎに変える技術」




2009年09月08日 (火)


・ 本と言うのは、コンサルタントの世界では「専門家になるために書くもの」です。

「学びを稼ぎに変える技術」



2009年09月09日 (水)

私の母は、お茶を飲むだけの「買い手」から、「売り手」へと「立ち位置」を変えたのです。


「学びを稼ぎに変える技術」




2009年09月10日 (木)

・他人より詳しい知識を持っている分野は難ですか?
・普通の人がしたことの無い経験は何がありますか?
・今まで、一番お金を使ってきた対象は何ですか?
・本棚には、どんな分野の本が一番多いですか?
・人に何かをしてあげて、感謝された経験はどのようなものですか?
・自分の専門分野をはっきりと意識すること。
・あれもこれもと、つまみ食いをしないこと。
・「専門家」と「素人」の違いを知ること。

「学びを稼ぎに変える技術」




2009年09月12日 (土)

みんなお金持ちになりたい。
しかし、ほとんどの人がなれないで終わる。
それはなぜか?
それは、ユダヤ人の精神(思想)が分かっていないからだ。

「金儲けの精神をユダヤ思想に学ぶ」




2009年09月15日 (火)

・ユダヤ教だけが、根本的にお金儲けを否定していない。
・儲けを出さないようなら、ユダヤ人は、地獄へ落ちるとまで思っている。
・仏教も、神道も、儒教も、どう考えてもお金儲けという行為を、そもそも卑しいこと、汚らしいこと、下品なことと見なしている。




2009年09月16日 (水)


・冷酷、残酷、非人間的、非人道的、非情・・・
・これらは、「金儲けの精神をユダヤ思想に学ぶ」に登場するユダヤのやり方を形容する言葉です。




2009年09月17日 (木)

・金儲けの大きな秘訣は「ラシオナリズム(合理主義)」の本当の意味を知ることである。
・レイシオ(rasio、割合・分け前)とは不確実である未来への、投機的な冷酷な思想のことである。
・合理と言う言葉は、レイシオであり「自分の利益を取る、とくに利益に満ちた行動をする」ことである。
・合理とは、ある人が投下したエネルギーや、苦労や、努力に対して、それなりに利益が上がっていることを言う。
・目的に向かって、あちこちうろうろ歩き回らないで、最短距離をまっすぐに歩くことである。


・合理的な考え方、生き方というのは、利益中心の考え方である。これをラシオナル(rasional)という。
・理性的(reasonable)とは、合理的と同じく「お金を儲けるように行動すること」を言う。
・人道主義や、他人への思いやりの思想では、これからの人間世界では立ち行かない。このことを、私たちは思い知るべきである。
・この人間世界、人類史では、ユダヤ人が他の民族に先駆けて身につけたユダヤ教がどうせ勝つのである。
・あなたが本気で金儲けをしたかったら、ユダヤ人に成りきるしかない。




2009年09月17日 (木)

金融機関は顧客の担保と返済能力しか問題にしない。
しかしビジネスを戦いの場と考えるなら、
やはりそれは理にかなったやり方なのである。




2009年09月17日 (木)


資本家は資本を,労働者は労働力を,それぞれ提供する。
労働によって生ずる付加価値は,労働者の賃金と剰余価値とに分配される.
剰余価値は資本家が利潤として収得する.これが資本主義なんです.




2009年09月18日 (金)

・ユダヤ人の経済活動での際立った特徴は、法律の活用と応用を非常に重視している点である。
・少数派が厳しい環境下で生き残るために、独自の強みを編み出し、社会における弱者から強者に転じるという現象は古今東西に例があるが、ユダヤ人は多数派と法律を共有し、それに精通し、それを駆使して優位に立つという行動様式は他に類がないように思われる。
・アメリカ合衆国は、おそらく他のどの国よりも強烈に、徹頭徹尾、ユダヤ的性格によって満たされている。

・金と銀の絶対量を増やさずに貨幣の量を増やすにはどうすればよいかというと、信用貨幣を使用すればよい。
・日本には産業資本があるのだから、日本にユダヤ人を大量に呼んで国籍も日本人にして日本で商売をしてもらえばよい。
・そうすれば投機の達人である彼らは一気に経済的繁栄を日本にもたらしてくれることだろう。
・資本主義の精神はユダヤ教の教義と、キリスト教の倫理との合作である。



2009年09月19日 (土)

・有用性を合理的、誰が見ても同じ価値と共有できる尺度として、「市場における価値」つまり「お金」に換算した。
・人間の倫理や道徳、価値観を、正確で客観的に捉えることができる唯一の手段は、お金による市場での価値を測定することである。
・お金がお金を生む仕組みを使った「レバレッジ(てこ)」により、政治的な権威に対しても、大きな力、経済的な政治力をもつことが出来るのである。

・お金を貸す人間は、そのお金を借りる人間以上のリスクを引き受けることになる。
・だからその代償として利子を受け取るのは当然である。
・実際は、このユダヤのやり方で、我々はお金を稼いでいるのだ。
・「幸福」の価値とはなにか、お金である。
・それ以外の具体的で人類共通の尺度はない。

・それはお金がすべてとか、お金が良いか悪いかの価値判断をいっているのではない。それしかないのである。
・それ以外の善悪の判断基準、道徳、倫理の判断は客体化のしようがない。
・大事なのは価値を客観的に測定する合理的な計算である。

・これからの日本人は「レイシオ(合理的)の思想」を本気で学ぶべきなのだ。
・そうでないと、善良でお人よしの騙されたまんまの無学者として、私たちは今よりももっと貧乏になってゆく。
・大阪の町人たちは身分や家柄よりも金銭を重視した。
・建前よりも本音を大切にした。そうでなければやっていけなかったからである。
・善悪や美醜を超えて、人間の本質に迫ろうという動きもここで生まれる。

・「日本永代蔵」は当時の大ベストセラーだが、要は、これはお金持ちになるためのハウツー本である。
・日本人にはユダヤ人やキリスト教徒、あるいはイスラム教徒たちと違って、メイン・カルチャアがない。
・いわゆる絶対神信仰の伝統がないのだ。
・日本人は儒教も仏教思想もすべて自分達に都合のいいように換骨奪胎(かんこつだったい)して、受容してきたのである。

・金儲けと言うのは、金儲けのことばかり考えているような「レイシオ人間」だからこそ出来るのだ。
・まじめに働いているだけでは金持ちになれない。
・知恵を絞って勤勉に働き、信用を得て、現地外国人たちとも喧嘩など起こさず、なるべく仲良くして商売を繁栄させて行くこと。こういうことでしか日本人は生き残っていけないのである。

・私たち日本人は、ユダヤ人やヨーロッパ人たちと背負ってきた歴史があまりにも違う。
・金儲けを骨がらみで肯定するような凄まじさを、私たちは秘めていないのである。
・個人の贅沢は悪かもしれないが、それは社会全体を富ませることになるのだ。
・ユダヤ人たちはお金の集まる場所には必ずベターッと張り付いている。恐ろしいものだと思う。
・昔からユダヤ人たちは、戦争でも女体でも、なんでもお金に換算して儲けてきた人たちなのである。
・ユダヤの金融財閥の力はあまりにも大きい。
・私たち日本人は、日本のよい生活文化を守るために、彼らに対抗しなければならない。




2009年09月21日 (月)


・大切なのは相手の正体を良く見て、その手口を研究することである。資本主義の裏側には間違いなく、ユダヤ人の存在がある。
・結論として、世界の荒波から身を守り、さらに踏み込んでお金を稼ぐには、このくらいの悪人にならなければならない、ということなのだろう。
・愛すべき心根の優しい日本人にそれが出来るかどうか、私には分からない。
・せめてこれらの生きた実例を見習うことで、多少はその術を身につけることができると思う。
・ユダヤ人は、その経典である旧約聖書から、タルムードと言う説話集に至るまで、大部分の記述で「富を持つことは善であり、神の教えに適うことだ」と述べている。
・タルムードには「富は、富者が神の道を進むときは祝福であり、そして貧はのろいである」とする箇所が沢山ある。

・グローバリゼーションというと、とかくやれ「アメリカ型資本主義の支配」だのと言われるが、アメリカもユダヤにとっては市場の一部なのである。
・グローバリズムとは、どこにいても金儲けをできる世界を創らなければならないという思想に他ならない。
・ユダヤ人の生み出した資本主義経済は、人種にこだわらず、その精神を理解したものにのみ実践できるものである。
・仏教徒であれ、キリスト教徒であれ、無心論者であれ、もともとユダヤ教特有であった考え方、思想を受けれて、それを商売に利用する人はみな「ユダヤ人」になれる。

・人助けもする、しかし、その際に私たちも儲けさせていただきます、という「自分の取り分」を容認する思想である。
・要するに、その人がユダヤ人がつくりあげた資本主義の"精神”を理解して、身体にしみこませているかどうかが重要なのである。
・ただ起こった出来事を知るだけではなく、その情報を如何にして金儲けに役立てるかということが重要だというわけである。
・「ユダヤ資本主義の精神」は、金儲けになるものであれば、なんでも商品にするということなのだ。

・ビジネスにイデオロギーはない。「商品を買ってくれる人なら誰でも売る」というのがモットーだ。
・自分は日本を助けにきたのだ、確かに金儲けはさせてもらうが、日本の問題を解決するために来たことに相違はない。

・当初はーたとえ憎まれてもー確実に儲けなければならない。
・現在社会にあっては、ユダヤが生み出した資本主義という経済体制・精神が嫌いだからといって、これに背を向けることはできない。。
・こつこつと勤勉に働いて、普通の人の三倍努力すれば金儲けができ、富裕者になれるということが出来るなら、たいていの人に出来ることである。ところが現実にはそういうことにならない。

・資本主義は太初からずっとユダヤ人の精神で彩られており、どこの国でもユダヤ人的な人格を生まれながらに備えた人々によって荷負われてきたのである。
・命懸けの徹底的なケチ(守銭奴)になり切らなければ金は貯まらない。
・企業経営者として成功する人々は、将来予測に対して独自の投機家(バクチ打ち)の才能をもっている。
・しかしそれだけではなく、もともとユダヤ人の思想を身につけていたのだ。


・私たちが金儲けをして、裕福な生活を送りたければ、ユダヤ人の生き方に学ばなければならない。
・彼らの非情さ(合理と理性)こそは、これからの日本人が真剣に学び、受け入れて行かなければ済まされない。




2009年09月27日 (日)



タルムードによれば、「何かをしてあげるときには、すべてをそれにかけるものが一番尊い」、という事になっている。
・人を傷つけるものが三つある。それは、悩み、いさかい、カラの財布。そのうちカラの財布がもっとも人間を傷つける。
・富みは要塞であり、貧困は廃墟である。
・お金を貸してくれた人間に対して、堪忍袋の緒を切る人はいない。
・お金や物は与えるより、貸したほうがよい。
・お金を貰った人は与えた人より下にいなければならないが、貸し借りならば、対等でいられる。



2009年09月29日 (火)


もし、ユダヤ人が狡猾(こうかつ)で、欲が深くて、不正直で、人に対して憎しみにかられていたとすれば、なぜ、カトリック教会が資金を必要としたときに、同じキリスト教徒のところに行かず、ユダヤ人のところに来るのだろうか。これはユダヤ人がもっとも同情心に富み、もっとも正直で、もっとも信頼できるからである。ユダヤ人は常に心が温かい人として知られている。ユダヤ人に対して悲しい話をすれば、必ず同情してくれるだろう。



2009年09月30日 (水)


- 善は悪のつがい -

地球をおおった大洪水のとき、あらゆる動物がノアの箱舟にやってきた。
「善」も急いで駆けつけた。すると、
ノアが、「善」を乗せることを拒んだ。
ノアは言った・・・、「私は”つがい”しか乗せないことにしている」
そこで、「善」は林に戻り、自分のつがいと成るべき相手を探した。
そして、「悪」を伴って舟に戻ってきた。
それ以来、「善」のあるところには「悪」もあるようになった。




ゆたか
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