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◆ 一分間ミリオネアの名言集(19)◆

2010年03月01日 (月)


頭金をお金で支払うのでなく、自分が持っている
才能を提供する。

建設業者、塗装工、造園家、医療関係者、弁護士、
保険外交員、車のディーラー、商店主など、これらの
ひとは、頭金のかわりに、売り主にとって有益なサー
ビスや割引が提供できる。


2010年03月04日 (木)

通常、家主は、賃貸人に保証金を支払うように請
求します。だから、買い主はこの保証金を、売買契
約の頭金の支払いに充てることが出来ます。


2010年03月06日 (土)

もし、ずば抜けて儲けのある取引を目の前にした
ときに、元手となる現金を工面する方法があると
分かっていれば安心だろう。



今、私たちは資本主義に生きているのだから、
その流れに沿ったものを追求するのも、
人の役に立つ行為に違いない!


2010年03月09日 (火)

今の世の中のシステムにおいて、借金をすれば
するほど、お金持ちになっていくのです。


2010年03月10日 (水)


ロバート・アレンは、ローンの仕組みを、知り尽くしている。


2010年03月10日 (水)

かしこい買い主は、物件のおまけについてくる資
産の中に売り払って購入資金の足しにできそうな
ものは無いかと、目を光らせる。

備品から土地の一部まで可能性は無限にある。


2010年03月11日 (木)


多くの問題にはクリエイティブな解決が用意されて
いるものだ。

ちょっとしたアイデアが、利益を作り出す。常に目を
光らせておかなければ、利益のアイデアを見過ごし
てしまう。

「金儲けになるものであれば、なんでも商品にせよ」
「私は商人だから、売れるものは何でも売る」

自分が持っていなくても、誰かが持っている。

取引が有利になるように、お金持ちの友達の助けを
借りろ!お金持ちの友達を作っておけ。


2010年03月12日 (金)


ダイレクトに知り合いに頭金を借りろ、
しかし物件の所有権は自分だけにしておけ。

ロスアンゼルスのある投資家は、72戸建ての物件の
取引をするために必要な現金1480万円を提供して
くれるパートナーを何人も集めた。



2010年03月14日 (日)

「ともかく、お金を追求せよ!」



2010年03月16日 (火)

転売を考えろ!


2010年03月17日 (水)

調査と交渉に100時間(約2週間)を費やした結果、
相場より安値の優良物件をひとつ購入して、100万
円の利益が得られたとすれば、時間当たり10000
円を稼いだことになる。

たった1年で、一つの物件を”金を作り出す機械”
に変えて、時間給12000円の利益を得ることが
可能なのだ。

本の原稿を1語書くたびに20ドルの収入になる。
1000ドル稼ぎたければ、50語書けばよい、
と言っています。

常に彼は、自分の労働が幾らの利益になるかを考えています。



2010年03月19日 (金)


1年以内に1億円の利益を獲得したければ・・、

夢・・・・・・明確な未来像と確固たる”Why”
チーム・・・優秀なパートナーのネットワーク
テーマ・・・一億円の製品、サービス、アイデア

が必要となる。


みなさん、どうか身の回りを良く見渡して、

人々が何を望み、
自分が何を提供すべきかを探り出し、
それを書き留めて、
その商品を提供すると得られる利益を
計算してみてください。

ただ、それだけで、
利益はすぐ現実のものとなります。
富はあなたの声の中にひそんでいるのですよ。



2010年03月23日 (火)


お金持ちになる人こそ、身近にいる最も誠実な人
かもしれません。

しかし、今夜お越しの若い皆さんのなかには、
このように言う人もいるかもしれません。

「自分は今まで、金持ちは不誠実で、卑劣で欲深く、
軽蔑に値すると教えられてきました。」

皆さんが何も持っていない理由は、まさにそこにあります。
皆さんが世間の考えに染まっているからなのです。
皆さんの思い込みは根本的に間違っています。
アメリカのお金持ちの100人に98人は誠実です。

彼らは誠実だからこそお金持ちなのです。
誠実だからこそ、お金を任されるのです。
誠実だからこそ大企業を経営し、多くの人手を集め
ることができるのです。


2010年03月24日 (水)

あなたの頭に、新製品や新サービスのアイデアが
ひらめいたことはないだろうか?

しばらくあとで、他の人が同じアイデアを実行している
のを目の当たりにしたことはないだろうか?
今度は、あなたの番だ。そのアイデアを現実のも
のにするのだ。




今日から、次の”もしも”を考えてみよう。

もしも、今1億円のビジネス・アイデアが浮かんだら?

もしも、隣人のニーズが儲かるビジネスに発展しそう
 だと気がついたら?

もしも、すばらしいビジネス・アイデアがすでにあるのに、
 実行しようとしない知人がいたら?

物資をどうやって集めるか?
資金をどこで調達するか?
商品を買ってくれそうな人をどうやって探すか?

まず、アイデアを温めよう。



2010年03月29日 (月)

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産業革命中に、人々は仕事を求めて農村から都
市に移り住んだ。自給自足をあきらめ安定した給
料を得る道を選んだ。

今のわれわれは、いわば農村に、個人個人が経
済的責任を引き受けなければならない世界に引
き戻されつつある。


起業家は・・・、

他者のために莫大な価値を発見・創出し
利益を生み出す。

雇用を創出し、
周囲に刺激をあたえ
システムをうまく機能させる。

周囲が問題点としか見なさないところに
可能性を見つけ出す。


起業家は・・・、

一層豊かになるために思考する。
そうすることで、
必然的に他者の生活も豊かになるのだ。



ゆたか
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